metalnの書き置き

適当なことを適当に書いていきます

ひとりごと metalnの夏川誤答事件

  • はじめに

 

 

 置いて行くと言ったけど、記録にはさせてくれ。

 

  • 何があったの

 時は3月16日。 AQLの全国大会から乱入参戦した僕。チームのトリックスター的なポジションで回せればいいかなと思ったけどうまくいかず。

 そんな東大との一戦。

 

 「今年2月に1st写真集/」

 

ぼく「高山一実!!!(それなりの叫び)」

(ぶぶーっ)

 「今年2月に1st写真集『ぬけがら』を発売した〜」

ぼく(おいぃぃぃ!)

 

 これだけみると「ただの早とちり誤答」なんですよ*1。この一瞬に何があったかの説明。

 

  • 前提1 僕は杏奈が好き

 このブログのアイコンですね。望月杏奈。CV.夏川椎菜。この時点でだいぶ決まってますね。ひどいね。

 

 AQLというクイズ大会は「それぞれが問題を持ち寄る」と言うコンセプトがあります。持ち寄った際に問題がかぶる可能性は否定できないわけす。自サークルの問題に「今年2月に1st写真集『独白』を発売した〜」ってあったら押したくなるでしょ。早とちりだね。高山さんは乃木坂でクイズが一番強いイメージがあるので出題価値は高いかなと思いました(夏川さんの出題価値も高いんですがそれは前提4で)。

 

  • 前提3 予選で作問済

 地区予選でシンプルテイストの問題として僕が「夏川椎菜」を提出済*2なんですよね。夏川好きかよ。いや好きだけど。

 

  • 前提4 ボツ案

 

  これですね。大会会場のメイン部屋の部屋番号が「417号室」だったので、「417ネタ」を考えていたのですが、この部屋を使うAリーグにならなかった*3のでボツになりました。1つめのネタは「会場に『ぬけがら』を持ち込む」、もう1つは前提3で話した「椎菜問題の作成」でした。相手作問者もそのことを意識した作問でしょう*4

 

  • 当日 対戦相手

 この時の対戦相手は「今回の優勝チーム」と圧倒的格上でした。「押し負けるくらいなら勝負としてボタンを光らせる」のは1つの戦術でしょう。

youtu.be

 100回あのシーン迎えたら100回同じことするよね。

 

  • 余談 知り合いのオタク

 大学で出会ったオタクに「1人で夏川椎菜高山一実両方のオタク」がいるのが地味につぼった。

 

  • 終わりに

 ひとりごとシリーズの中でも一番需要のなさそうなひとりごとでした。ひどいね。

*1:現場にいた全員に伝わってない

*2:当日はいない

*3:厳密には決勝に進めば使うが実力的に現実的ではない

*4:417部屋使ってないけど